- 金子馬とは何?に答えます -

金子馬とは?
金子真人オーナーが所有されている競走馬=金子馬。
2005年8月4日付で金子真人オーナー個人名義から金子真人ホールディングス(株)という法人名義へと馬主名義が変更されたことに伴い、今後は金子真人ホールディングス(株)所有馬=金子馬という定義で応援させていただこうと思います。
尚、今回の名義変更を受けて、当サイト内では、金子真人ホールディングス(株)の略称として金子真人HD、及び金子HDという短縮名称を使用させていただくことがありますので、その点ご了承下さい。

金子真人オーナー、及び金子真人ホールディングス(株)の代表的な所有馬として、平成11年のスプリンターズS・同13年の安田記念を制したブラックホーク、平成13年のNHKマイルC・JCダートを制し、同年度の最優秀ダートホースに輝いたクロフネ、同じく平成13年のエリザベス女王杯を制し、同年のドバイワールドCでも2着と健闘したトゥザヴィクトリー、後方一気の追い込みで魅せた砂の女王ブロードアピール、平成16年のNHKマイルC〜日本ダービーを連勝したキングカメハメハ、2歳時から4年連続交流G1を制し、ゴドルフィンマイル勝利後にチーム・ゴドルフィンへの移籍が決定したユートピア、平成17年の無敗の3冠馬にしてその名を体現する衝撃の7冠馬ディープインパクトなどが挙げられる。

金子真人(まこと)オーナーとは?
1945年、東京都生まれ。
コンピューターのソフトウェア・電子機器部品関連の株式会社「図研」代表取締役社長。

馬主登録は1995年8月。
また、新たに2005年8月3日付で金子真人ホールディングス(株)が馬主登録され、同月4日付で金子真人オーナー全所有馬の所有権が同法人へと移転される運びとなり、今後は金子真人オーナーの個人名義で登録されていた馬主名義が、金子真人ホールディングス(株)という法人名義での馬主名義に変更されることとなった。

馬主になったキッカケは?
馬主になったキッカケは、知人でファストフレンドの馬主でもある竹崎大晃オーナーから「(馬を持つと)運動会で子供を応援するようで面白いよ」と勧められたから。(日刊スポーツより)
それまでは、競馬については無縁であったとのこと。

勝負服は?
勝負服の柄は『黒、青袖、黄鋸歯形』で、この配色は金子オーナーが社長を務める図研のロゴ・マークと同一となっている。

お断り
当サイトは金子真人ホールディングス(株)所有馬の非公式のファンサイトであり、金子真人オーナーご本人様、及び金子真人ホールディングス(株)他、関係者の皆様とは一切関係ありません。